前回、製作したお雛様は、8センチの正方形の板ガラスでしたが、今回は10センチの正方形を用いてますから、大きくて立体的に仕上がっています。
着物柄部分には、多色スレットやミルフィオリを使用し、贅沢にも金箔を施して 甘焼き仕上げにしたので、優雅な感じになりました。
板ガラスや着物柄の色を変えれば、また素晴らしいお雛様が出来上がると思います。
来年のお雛様が、今から 待ち遠しいです♪